失恋相手との復縁の可能性を高める方法まとめ。冷却期間は何をすればいい?

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ハウコレ
2019/10/19 11:05
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失恋相手との復縁の可能性を高める方法まとめ。冷却期間は何をすればいい?

大好きな彼氏に振られてしまい、失恋のショックが癒えない女性は後を絶ちません。そしてそんな女性達の中には、「絶対に彼と復縁する!」と意気込み自分磨きや彼へのアプローチに勤しむ人も多いかと思います。しかしそのアプローチ、本当に彼の心に響いていますか?復縁は普通の恋を成就させるより難しいものです。本当に彼と寄りを戻したいのなら、まずは復縁の正攻法を学ぶことから始めましょう。この記事では「復縁テクニック」をテーマに役立つ知識をお伝えしていきます。

■復縁を望むことは覚悟が必要

復縁というのは一般的に次の恋を見つけるよりも難しく、成就には運やテクニックもある程度必要になってくるので大変な作業です。本当に、それでも元恋人と復縁したいですか?ここでは復縁に向けて持っておくべき「覚悟」について言及していきます。

■復縁は高いリスクを伴う

復縁は壊れてしまった縁を修復する作業ですから、普通の恋を成就させるより時間がかかるものです。復縁に時間をかけすぎて次の恋ができる可能性を潰してしまうかもしれませんし、結婚適齢期の人にとっては、残り少ない貴重な時間を復縁の為に使ってしまうことになります。復縁の為にたくさん努力したけど、それでも叶わなかったというパターンも多く見かけます。100%成就するものではないということを、よく頭に入れて挑みましょう。

■本当に失恋相手がいいのかを考える

世界中には星の数ほどの男性がいて、その中にはあなたの元カレよりも魅力的な人だってたくさんいるはずです。失恋相手の良いところや嫌だったところ、自分との相性なども考えた上で、「それでも失恋相手と復縁したいのか?」ということを改めて考え直す必要があります。「どんなに辛くても、絶対に復縁に向けて頑張る!」という確固たる決意があるなら、もう何も言うことはありません。最終的に損をするリスクも頭に入れた上で、復縁に取り組んでいきましょう。

■復縁を望む人がしてはいけないこと

復縁テクニックにはタブーがいっぱい。中でも代表的なのが「失恋相手の気持ちを考えない行動」です。しつこく迫ったり、自己満足なアプローチをすることは、普通の恋愛でもマイナスイメージを与える行為となります。一度「この子との将来は無いな」と思われているところからのスタートですから、タブー行動には普通の恋愛以上に気をつけなくてはいけません。ここでは復縁を望むにあたりやってはいけないことについて言及していきます。

■相手にしつこく迫る

「復縁したいからと、失恋相手にしつこく迫る元カノ」というのは、基本的に良いイメージがありません。失恋相手からしたら迷惑でしかないですし、失恋相手の新しい恋の邪魔になっている可能性すらあります。加えて男性というのは本来ハンター本能が備わっている生き物なので、女性から追いかけられることを苦手とするタイプが多いです。しかも「うまくいかなかった相手」なのがわかっている元カノに追いかけられたところで、なかなか心は動かないのが現実と言えます。

■相手のことを考えないで自分本位で考える

失恋相手と復縁したい元カノの皆さんは、まず失恋相手の気持ちに立って物事を考えることから始めていきましょう。LINEを送りすぎたり、自分の気持ちを何度も伝えたりするなど、自分本位な行動をしていては「勝手な子だな。やっぱり別れてよかった」と彼に思われてしまうだけです。失恋相手の気持ちに立って、「なぜ彼は復縁する気がないのか?」「自分のどういうところが嫌だったのか?」など、まずは振られてしまった原因から掘り下げて考えていくことが大切です。

■別れた原因を都合よく考える

「なぜ別れてしまったのか?」と原因について追求していくのはとても良いことです。しかし別れた理由を自分の都合良く解釈してしまうのも復縁できない人の特徴です。たとえば失恋相手の気持ちを勝手に予想して理由付けしたり、自分に有利な解釈ばかりしたりなど。「本当の原因」を突き止めようとしなければ、復縁できたとしてもまた同じ理由で別れてしまう可能性があります。

■復縁の可能性が高い別れ方

復縁の可能性を高められるかどうかは、実は別れた時の状況によっても変わってきます。ここでは、「復縁の可能性が高い別れ方」について解説していきます。

■別れをすぐ受け入れた

失恋相手との別れの時に、すんなり別れを受け入れられましたか?それともかなり揉めてしまいましたか?別れ際の様子によっても復縁できるかどうかは大きく変わってきます。たとえばあなたが先に冷めて別れを告げた相手から、しつこく食い下がられたらどうでしょう。「この人、面倒だな……」と思ってしまいませんか?逆にすんなり引き下がってもらえる方が、別れ際であるにも関わらず良い印象を持つはずです。そしてそれは、男性にとっても同じこと。あなたがしつこく食い下がるよりは、いったんはすんなりと引く方が、復縁の可能性は大きく跳ね上がるでしょう。

■笑顔で感謝を伝えた

失恋相手が復縁したいと思う元カノのタイプは、ズバリ「こちらの気持ちを考えて行動してくれる女性」です。勝手かもしれませんが、別れ話はする方にとっても辛いのです。そんな相手の辛さや気まずさもある程度理解し、笑顔で感謝を伝えてすんなり別れてくれる女性の方が圧倒的にイメージが良いですし、その後の復縁できる可能性も大幅に高くなります。

■【結論】失恋相手に好印象を与えている

失恋した後、復縁しやすくなる別れ方というのは、「失恋相手に好印象を与えた上での別れ」です。自分の気持ちを汲み取ってくれた上で、辛いながらも笑顔で納得してお別れしてくれる女性の方がイメージが良く、「ちょっともったいないことしたかな……」と思われやすくなります。別れた時に揉めることなくスムーズにお別れできていたなら、復縁の可能性は少し上がると考えて良いでしょう。後は元カレの罪悪感が薄れるのを待って、友達から始めるなどして復縁のチャンスを伺ってください。

■復縁の可能性が低い別れ方

復縁の可能性が低い別れ方は、失恋相手にマイナスイメージを与えてしまうパターンです。具体的には別れ際に以下のような行動をとってしまうと良くありません。

■失恋相手にしつこくすがった

別れ際、失恋相手にしつこくすがると復縁はとおのくと言われています。人間、良い印象を持っていない相手からしつこくされると誰しも嫌になるものです。理由はどうあれ別れを告げられたのは、気持ちが冷めてしまって今後も付き合い続けるのが難しいと彼に判断されたという事。そこでしつこく食い下がってしまうと彼からの印象も余計に悪くなります。「彼女はしつこい人だ」彼の頭にインプットされてしまい、再度付き合うにあたってリスクがあると思われるでしょう。

■話し合いを求めた

別れを告げられた時に、彼から別れたい理由を聞くのは特に構いません。しかし、別れたくないからといって彼と話し合おうとするのは実はNG。もう彼の心は決まっているからこそあなたに別れ話をしているのに、そこであなたがゴネたところで、彼からすると「面倒な女」と思うだけです。「相談もせずに、勝手に別れを決めるなんてずるい!」と思うかもしれませんが、話をして改善されるような原因であれば、彼もきちんとあなたに相談していたでしょう。そして、相談事ひとつロクにできない関係だった場合、どのみち長続きは難しかったのではないでしょうか。

■【結論】失恋相手に悪い印象を与えている

ヒステリックにおめき散らしたり、泣きながらすがってきたりといった元カノに対しては、残念ながら別れた後も良い印象は持てません。「この子と復縁すると面倒なことになりそう」と思われてしまいますし、復縁できたとしてもそのイメージが頭から離れず結局長続きしないケースも考えられます。何より、復縁の可能性が低かったとしても、そこから可能性を上げる方法もあるので、別れ際はジタバタせずに「引き」の姿勢でいるのが1番です。

■失恋後は冷却期間が復縁の可能性を左右させる

失恋した後というのは、お互いに関係を冷静に考えられなくなっている時期でもあります。よって別れた後はしばらく冷却期間を設けて、彼があなたに対して抱いている悪いイメージを、マイナスからゼロの状態に戻すことが大切です。ここでは、冷却期間が大切な理由について言及していきます。

■冷却期間が大事な理由

失恋した後、すぐに復縁しようと努力を始めるのではなく、ある程度冷却期間を設けるのがセオリーです。しばらく日にちをあけてお互いの頭が冷静になるまで待ち、また日にちをあけると同時に、「もう手に入らないかも」と相手に思わせる距離感を作るのです。また男性は嫌な別れ方をした恋人であっても、ある程度月日が経つことで「いい思い出」になりやすい心理を持っています。つまり復縁の可能性が低い別れ方をした場合にも、冷却期間を設けることは復縁に有効な手段なのです。

■冷却期間はいつまで続ける?

失恋した後、復縁への行動を起こすまでに必要な冷却期間ですが、「いつまで冷却期間を続ければいいの?」という質問も多いです。これについては「カップルによる」というのが正直なところで、半年だから良い、1年だから良いと明確に決まっているわけではありません。人によっては冷却期間が1週間くらいでも良いという場合もありますが、これが該当するケースは突発的なケンカ別れや、双方の誤解による別れくらいでしょう。大抵の場合だと、最低でも1ヶ月以上は冷却期間をあけるのが良いと言われています。何ヶ月か時間を置き、「どうしても無理なら彼以外の人でもいいや」くらいに思えるようになってきたら、気持ちも落ち着いてきた証拠。このあたりが冷却期間をやめる目安と言えます。

■冷却期間中にしてはいけないこと

冷却期間中は失恋相手への連絡はもちろん、SNSのチェックなどもしない方が良いでしょう。失恋相手の警戒心や罪悪感を軽減させるのはもちろんですが、失恋相手の情報を一切入れないようにすることで、彼への依存心を軽減させることも目的です。よって失恋後は「早く復縁したい!」という気持ちをいったん抑えて、彼のことはひたすら放置することに努めましょう。冷却期間中に失恋相手に連絡してしまい失敗するというケースも多いです。この場合、それまでとっていた冷却期間と同じくらいの期間を再び設けるなどの対処が必要な場合もあります。

■【冷却期間中】復縁の可能性を高める方法

失恋相手と復縁する為、「冷却期間」として彼を放置中のあなたにしてほしいことは主に「自分磨き」です。ウジウジと彼のことばかり考えて過ごしながら放置していても、冷却期間の意味がありません。この期間中、いかに自分の心身を成長させられるかどうかで復縁できる可能性は大きく変わってきます。ここでは、冷却期間中における自分磨きの方法についてお伝えしていきますね。

■自分磨きをしてより魅力度を高める

失恋相手との復縁の可能性を高める為にも「自分磨き」は必須です。とは言え、ただダイエットや美容に時間をかければ良いと言う話ではありません。「彼の好みの外見・性格」にできるだけ近づける事を目標としましょう。たとえば、彼の行動に対してよく批判・口出しなどをしていたのなら、口うるさいところが嫌だったかもしれません。他にも指摘された欠点などはありませんでしたか?「彼が嫌だった部分」が無かったか、今一度よく考えてみましょう。

■失恋相手の悪口は言わない

振られて悲しいと同時に腹が立つのはわかりますが、そこで失恋相手の悪口を言うのはやめておきましょう。あなたの心の成長のさまたげになりますし、悪口を言っている人というのはそれだけで魅力が下がるものです。失恋相手に限らず、基本的に誰の悪口を言うことも控えましょう。本当に心の美しい女性というのは悪口など一切言わないものです。悪口を言う女性よりは言わない女性の方が当然モテますから、それだけ復縁の可能性も上がりやすいでしょう。

■恋愛以外のプライベートを充実させる

失恋した後に復縁の可能性を高めたいなら、恋愛以外のプライベートを充実させることも大切です。たとえば仕事や好きな事に打ち込んでみたり、家事をひと通りこなせるよう努力をしてみたりなどがおすすめ。恋愛一辺倒ではなく、別のことにも一生懸命打ち込んでいる女性の方が男性ウケはいいです。何かに打ち込んでいるあなたの姿を失恋相手が見て、「もう立ち直ったのかな?」と警戒心を解いてくれる場合もあります。

■失恋した原因をしっかり考える

失恋した後に復縁の可能性を高める為に、そもそもなぜ失恋してしまったのか、原因をしっかり見極める事も重要です。付き合っている時に、何かあなたの行動に対して、彼が嫌そうな表情をしている時はありませんでしたか?彼からやんわりと指摘されたことを、そのままにしたりしませんでしたか?上記の様に、彼のちょっとしたモヤモヤが積み重なった結果、別れに繋がった可能性も考えられます。ここをきちんと理解しておくことで、冷却期間後どう彼にアプローチするかのヒントにもなるでしょう。

■【冷却期間空け】復縁の可能性を高める方法

最初は我慢しながら冷却期間をとっていた人も、しばらく自分磨きなど別のことに打ち込みながら過ごしているうちに、彼への依存心も落ち着いてきたことでしょう。このようになってくると、そろそろ冷却期間をやめても良いタイミング。でも、ここからどう彼にアプローチしていくかも重要です。ここでは、冷却期間が空けた後の彼へのアプローチ方法についてお伝えしていきたいと思います。

■付かず離れずに連絡をする

失恋相手と連絡が取れる様になったからといって、しつこく連絡してしまうとこれもまた復縁のさまたげになります。忘れられない程度に連絡を入れるのが基本で、最初のうちは月に1回程度でも良いくらいです。感覚としては友達と連絡を取り合う様な感じで、たとえばLINEなら無理矢理やり取りを続けようとしないように。キリの良いところでスパッと切り上げるといった潔さが大切です。彼の仕事や打ち込んでいる事などを応援するような内容が良いでしょう。

■友達関係を築きあげる

冷却期間後の復縁アプローチの基本は「友達関係を目指すこと」です。元々付き合っていた相手と友達関係に戻れるという事自体なかなか無いことなので、「この子とはやっぱり相性がよいな」と彼に思わせられるのがポイントになります。女性はそうでなくても、男性という生き物は女友達に対して多少の下心を持ってしまうもの。しかもそれが一度付き合ったことのある相手であったなら、友情が深まれば深まるほど「復縁しても良いかな…」と考えやすくなるのです。

■【注意】復縁を感じさせてはいけない

冷却期間後の彼へのアプローチの基本はよい友達関係を目指すこと。できるなら「異性の親友」ポジションになれるのがベストです。彼の警戒心を限界まで下げる為に、「復縁したい」という気持ちは一切悟られないように。友達として仲を深めていくうちに、彼の警戒心や罪悪感も払拭されてきますから、今度は自分から追わずに、彼の方から追わせるように仕向けていくのです。

■冷却期間後の連絡のコツと注意点

冷却期間後、失恋相手と連絡が取れるようになったものの、ここでしくじっては今までの努力が水の泡となります。復縁を叶える為には、「復縁したい」という気持ちがバレない様に連絡を取り合うのが基本です。ここでは冷却期間後の連絡テクニックや注意点についてお話していきます。

■軽いあいさつを送ってみる

冷却期間が空けて最初に彼に連絡を取る時は、LINEやメールで、それもあいさつから始めるのが基本です。「◯◯君久しぶり!元気にしてる?」など、ひと言だけ送ってみて、彼の反応を見るのがポイント。「間違えて自分に送ってきたのかな?」と思われないように、彼の名前を入れて送る様にしましょう。あなたと関わっても良いという気持ちがあるなら、ちゃんと返信が来るはずです。

■返信があれば少しずつ連絡を続ける

冷却期間後に久しぶりの連絡をとり、晴れて彼から返信が来た場合。彼から付き合っていた頃についての謝罪が来たなら、あなたも謝罪で返しましょう。後は、なるべく明るい話や、時々軽い悩み相談をしながら仲を深めていきます。彼にマイナスイメージを与えてしまいそうな話題はなるべく控え、つまらなさを感じさせないように。恋人だった頃の事は忘れて、友達同士のやり取りを意識してください。

■相手の返信次第では冷却期間をさらに取る

相手からの返信がなかったり、返信があってもそっけなかったりする場合は、彼がまだあなたに対して警戒心や罪悪感を抱いていることが考えられます。他にも返信にものすごく時間がかかっているなど、相手がまだあなたからの連絡を迷惑だと思っていそうな場合は、無理に連絡を続けるのはやめておくのが無難です。相手の反応が悪い場合は、さらに冷却期間を継続させるというのが基本となります。

■失恋相手との復縁はもうすぐそこ!前兆は?

失恋相手とすっかり友達関係に戻ることができたら、復縁も近いかもしれません。彼にも「復縁したい」と感じさせる事こそがこの作戦の最終目的です。ここでは、復縁が叶う前兆と言える失恋相手の行動についてお話していきます。

■失恋相手からも連絡がくる

あなたから連絡しなくても、失恋相手が定期的に連絡をくれる場合は脈ありと言えます。あなたが他の男に取られてしまわない様に、彼が予防線を張っているとも考えられますし、単純にあなたを気に入っているからこそ連絡が来るのでしょう。ここまで来れば、彼に追わせる作戦は大成功とも言えます。後は彼にとって居心地の良い存在で居続けることで、あなたの大切さを再認識してもらうだけです。

■失恋相手が恋人いないアピールをしてくる

あなたから特に何も言っていないのに、失恋相手が恋人いないアピールをしてきた場合も脈ありです。「自分はフリーである」と言うことをアピールしながらも、あなたに特定の恋人がいないかどうか探りを入れている可能性があります。この場合あなたからも、「恋人はいない」ということを伝えておくことで彼も安心しますし、彼の復縁したいという気持ちを後押しすることができるでしょう。

■失恋相手が別れたことを後悔している

あなたと良い友人関係を続けているうちに、失恋相手が別れたことを後悔するようになったらチャンスです。これは本人から直接言われるのが1番ですが、失恋相手の共通の友人や知人経由で、彼の本音を聞ける可能性もあるので、失恋相手が関わる人脈は大切にキープしておくこと。

■デートをすることになった

失恋相手と友人関係を続けているうちに、彼から「会いたい」「久々に遊ぼう」といったデートのお誘いが来たら大チャンス。普通は復縁したくない相手とデートをしようとは思いませんから、彼としてはもう「復縁しても今度は上手くやっていけそう」という気持ちになっている可能性が高いです。とは言え、ここでも自分からガツガツアピールするのは禁物。基本は彼のリードに合わせて動きましょう。

■まとめ

失恋相手との復縁の可能性を高めたいなら、とにかく長期戦で考えることが大切です。まずは冷却期間をとって彼の警戒心や罪悪感を払拭しましょう。冷却期間後に普通に連絡が取れる様になったら、良い友達関係をキープしていくというのが基本です。復縁にはとにかく時間をかけることを意識して、今度は彼から追いかけてもらえる存在を目指していきましょう。(碧弥/ライター)(ハウコレ編集部)

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