代謝の働きと種類は?・簡単な新呼吸法の不思議な熱が ダイエットや生活習慣病等を改善

簡単な呼吸法と食の対策で代謝アップダイエットや身体の悩み事も改善させることをご紹介しています。
(身体を動かす運動はしません)


救いの熱、でも不思議なんです

下腹が熱くなるんです

この不思議な熱は代謝を高める

熱で誰でも簡単な呼吸法を習得

すれば出来るんです。

代謝熱=希望の熱と当ブログ

では言っています。

ダイエットも身体の悩み事も

健康増進も叶えるでしょう。

この代謝熱=希望の熱には

未知数の可能性があります。

希望の熱で諦めていた身体の

悩み事も叶えて下さい。


【継続は力なり】

必ず明るい未来が待っています



今晩は、
柚子の花(おぐ)です。


痩せるダイエット
簡単ダイエット
健康ダイエット
をしたい方

高めの血圧血糖値等や健康対策も
したい方です。


当ブログのプランは、食と呼吸運動の
セットです。




それでは今回は

代謝の働きと種類は?

に付いて話します。



代謝には2つの働きが

あリます。


代謝がいいとやせやすい

というのはよく聞く話

ですが、

そもそも代謝ってなんで

しょう?


代謝とは、口から入った

食べものが消化吸収され

体外へ排出されるまでに

生体内で起こる、

さまざまな生化学的反応

すべてを指します。

(横浜クリニック院長・青木晃先生)


代謝は、その働きから

大きく2つに分けられ

ます。


@栄養素を活用して

組織を作り替える代謝



新陳代謝とも呼ばれる

もので筋肉や皮ふなど、

古くなった細胞を新しく

つくり替える代謝で、

主にたんぱく質や脂質を

使って行われます。



A各組織のエネルギーを

つくる代謝。


各内臓を機能させたり、

身体を動かしたりする

ためのエネルギーを

つくり出すもので、

エネルギー源は炭水化物

や脂質等が使われます。

2つの生化学的反応が

行われるときに不要な

老廃物が体外へ排出

されたり必要なものを

吸収したり不要なものを

排出させたりする反応を

代謝といいます。

 

代謝の種類

その1 


「体をつくる代謝」

たんぱく質や脂質など

食べたものを活用して、

筋肉や皮ふや内臓や血液

ホルモン等をつくる

代謝で古くなった

細胞を新しい細胞へと

生まれ変わらせる働きを

します。

 

代謝の種類

その2 


「熱をつくる代謝」

食べたものを活用して、

体や内臓を動かすための

エネルギーを作り出す

代謝で炭水化物や脂質の

多くは、細胞内で

活用されエネルギーと

して使われます。



■基礎代謝


呼吸や体温維持のほか、

脳や内臓を動かすなど、

生きていくうえで最低限

必要なエネルギーで

じっと動かない状態でも

消費されます。



■生活活動
 代謝


家事や仕事などの日常の

動きや運動するときに

消費されるエネルギーで

1日の活動量によって

消費されるエネルギーの

量は違います。



■DTI(食事

誘導性熱産生)


食べたものを消化

吸収するときに使われる

エネルギーです。

食中後に体が暖かく

なるのは、

このエネルギーにより

発生した熱のためです。


◎このように代謝の

働きは、生きてる者に

重要な働きをして

います。代謝のアップは

健康を維持しダウンは

不健康の心配が考えられ

ます。


特に当ブログの

新呼吸運動は

代謝アップに有効なので

全ての方々のチャレンジ

を願っております。


◎疑問に思ったことは

コメントやメッセージ

にて質問して下さいね。

(どんな些細なことでも

OKです)



*最後まで読んで頂いてありがとう。



では、今回はここまでです。
それでは次回となります。
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