内田有紀、2度目の挑戦で「全力で甘えさせて頂きました」

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モデルプレス
2019/09/23 04:00
【モデルプレス=2019/09/23】TBS系音楽特番「『歌のゴールデンヒット』〜昭和・平成・令和の歴代歌王ベスト100〜」(10月7日よる7時から4時間スペシャル)の収録がこのほど都内のスタジオにて実施され、終了後、MCを担当する堺正章、内田有紀、藤井隆が囲み取材に応じた。

内田有紀 (C)モデルプレス
(写真 : 内田有紀 (C)モデルプレス)

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6回目となる同番組の今回のテーマは「昭和・平成・令和の歴代歌王」。日本の音楽シーンを時代ごとに牽引してきた数々の歌王たちを、歴代シングル総売り上げ枚数ランキングにして、100位から1位までを公開する。

前回となる5回目の同番組にて久しぶりにテレビ番組の司会を担当した内田は、「司会自体、本当に慣れないことでしたが、堺さんの胸を借りて、伸び伸びと(やらせて頂きました)。前回も(同番組の司会は)初めてだったのに伸び伸びとさせて頂き、今回2度目なので、さらに伸び伸びと(やらせて頂きました)。自分でも『こんなに甘えていいのかな』というくらい力をお借りして、全力で甘えさせて頂きました」と振り返った。

◆内田有紀、懐かしの映像を「観れたことが嬉しかった」

収録を終え、思い出の楽曲やアーティストを尋ねられると、内田はロックバンド・安全地帯の名前を挙げ、「安全地帯のみなさんが揃っているところとか、玉置(浩二)さんの若いころを見れたりしました」とコメント。「小さい頃から母が好きだったので」といい、「昔は歌番組でたくさん生中継があったし、その時代のそういうものを観れたことが嬉しかったです」と声を弾ませた。(modelpress編集部)


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