「電影少女」最終話あらすじ マイ(山下美月)の願いとは…?

エンタメ
モデルプレス
2019/06/21 01:30
【電影少女/モデルプレス=6月21日】乃木坂46の山下美月と俳優の萩原利久がW主演を務めるテレビ東京木ドラ25『電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-』(毎週木曜深夜1時〜)の最終話が27日、放送される。

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◆山下美月&萩原利久W主演「電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-」

原作は『週刊少年ジャンプ』黄金期を支えた作家・桂正和氏の代表作『電影少女』。昨年1月期に連続ドラマ化、当時乃木坂46のメンバーとして活躍していた西野七瀬が“ビデオガール・天野アイ”を熱演し話題となった。

新シリーズとなる今作は、前作から一転し、“悪のビデオガール・神尾マイ”と、彼女によって道を踏み外していく少年の物語。前作の恋愛ストーリーを根底から覆すダークファンタジー的な内容に。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う“ビデオガール・マイ”。その悪女的な魅力で人々を魅了し翻弄していく、彼女の真の目的とは?

◆最終話あらすじ

マイ(山下美月)の再生時間は残りあと3日。ビデオを停止する前に時間をもらった健人(萩原利久)は、マイと一緒にキャンプ場を訪れる。

小学生の頃、家族と最後に過ごした場所がキャンプ場で、辛い記憶となっていた健人。マイと焚き火やBBQをすることで新しい思い出を作り克服できたと話す。

そして翌日、マイは健人に“願い”を告げる。健人と過ごした3か月で辿り着いた、マイの“行きたいところ”とは?

(modelpress編集部)

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