男性がすぐにメールを送りたくなる合コン中の一言9パターン

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オトメスゴレン
2019/04/15 08:00
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男性がすぐにメールを送りたくなる合コン中の一言9パターン


合コンでいい雰囲気になっても、結局連絡が来ないという残念なケースがあるもの。それは、メールを送るいいきっかけづくりができなかったからではないでしょうか。そこで今回は、スゴレン男性読者へのアンケートを参考に「男性がすぐにメールを送りたくなる合コン中の一言」をご紹介します。


【1】「今度○○しよう」と次につながる約束をする。


「具体的な約束だと本気だとわかるから連絡しやすい」(20代男性)というように、内気な男性もきっかけを得られるパターンです。男性は合コン中の「いい雰囲気」が自分の勘違いであることを恐れるもの。そうでないと確信させるためにも、約束はできるだけ具体的な方がいいでしょう。


【2】「また会いたいな」と、ひとり言のように言う。


「そう言われたら男気見せなきゃね!」(20代男性)というように、女性の言葉に触発されるケースです。あまり積極的すぎると引いてしまう男性もいるので、ひとり言程度にとどめるのがポイントといえるでしょう。


【3】「ひとりは寂しくて」と寂しがり屋であることを伝える。


「寂しがり屋ならメールを送れば喜んでくれそう」(20代男性)と考える男性多数。多くの男性は女性を喜ばせたいと考えるので、メールを送るいいきっかけになりそうです。「夜は寂しい」などと言えば、その日のうちにさっそく「おやすみ」メールが来るかもしれません。


【4】「最近、誰も誘ってくれなくて」とふてくされてみせる。


「チャンス到来! じゃあオレが誘っちゃう(笑)」(20代男性)というように、高嶺の花ではないとアピールすることで、男性を積極的にさせることもあるようです。ただし、ふて腐れすぎて自虐ネタに走ると「イタい子」とも思われかねないので注意しましょう。


【5】「もっと話したかったな」と残念そうにする。


「話したいと思ってくれてるなら、メールも盛り上がりそう」(20代男性)など、男性が今後の盛り上がりに期待してメールをするケースです。「特に○○の話」など、具体的に興味を持った内容について伝えておくと、効果がアップするかもしれません。


【6】「私も○○してみたい」と、男性の趣味に共感してみせる。


「趣味の合う子とはまた会いたいな」(20代男性)と考える男性多数。趣味に情熱を傾ける男性に「今後一緒に楽しむことができるかも」と思わせることができれば、メールが来る可能性も高まりそうです。「誘ってね」と言えば、さらに効果的でしょう。


【7】「どっちが先に着くか競争ね」と家に着いたらメールをするというゲームをする。


「メールを送るいい口実になるし、『電話して』と言われるより気楽」(20代男性)などのご意見多数。ゲーム感覚で、プレッシャーがない点がいいようです。万が一、男性からメールが来なかった場合も「私の勝ちだね」などとメールすれば、きっと返信が来るのではないでしょうか。


【8】「答えがわかったらメールして」とクイズを出しておく。


「面白いこと考える子だなと思う。帰りの間中楽しめそう」(20代男性)というように、問題によっては好感度をアップさせることもできるよう。なかなかメールが来ない場合は「まだわからない?」と冗談半分に催促もできるので、一石二鳥といえるでしょう。


【9】「すごくメール好きなの」とストレートに伝える。


「メール好きなら『返事が来なかったら?』って悩まなくていい」(20代男性)というように、気弱な男性の背中を押す一言だといえます。ただし、早めに返信をしないと男性にダメージを与えてしまうので気を付けましょう。


ほかにも「こんな一言が効果的」というエピソードがあれば教えてください。皆さんのご意見をお待ちしています。(大高志帆)

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