健人(萩原利久)、神尾マイ(山下美月)に命令「電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-」<第2話あらすじ>

エンタメ
モデルプレス
2019/04/12 05:00
【電影少女/モデルプレス=4月12日】乃木坂46の山下美月と俳優の萩原利久がW主演を務めるテレビ東京木ドラ25『電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-』(毎週木曜深夜1時〜)の第2話が18日、放送される。

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◆山下美月&萩原利久W主演「電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-」

原作は『週刊少年ジャンプ』黄金期を支えた作家・桂正和氏の代表作『電影少女』。昨年1月期に連続ドラマ化、当時乃木坂46のメンバーとして活躍していた西野七瀬が“ビデオガール・天野アイ”を熱演し話題となった。

新シリーズとなる今作は、前作から一転し、“悪のビデオガール・神尾マイ”と、彼女によって道を踏み外していく少年の物語。前作の恋愛ストーリーを根底から覆すダークファンタジー的な内容に。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う“ビデオガール・マイ”。その悪女的な魅力で人々を魅了し翻弄していく、彼女の真の目的とは?

◆第2話あらすじ

同じクラスに転校してきた現役女子高生モデルの朝川由那(武田玲奈)に、写真のモデルを断られた叶野健人(萩原利久)は、放送室でVHSテープを発見する。

家に持ち帰り再生してみると、テレビ画面から神尾マイ(山下美月)と名乗る少女が飛び出してくる。

再生期間の3か月間、主人の命令に従うという彼女に対し、戸惑う健人だったが、「あなたのためなら、なんでもする!」という言葉を聞いた健人は、ある命令を言い渡す…。

(modelpress編集部)

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