仕事中の男性にLINEを送るときに気を付けたいこと8パターン

恋愛
オトメスゴレン
2017/10/21 09:00
無料ブログ|デコメで作るケータイブログ 0

仕事中の男性にLINEを送るときに気を付けたいこと8パターン


気になる男性がいたら、思いついたときいつでもLINEでメッセージを送りたくなってしまうもの。とはいえ、相手が仕事中の場合は、内容に配慮しないと顰蹙を買ってしまいそうです。そこで今回は、『スゴレン』男性読者の声を参考に、「仕事中の男性にLINEを送るときに気を付けたいこと」をご紹介いたします。


【1】昼休みなど、スマホをチェックできそうなタイミングで送信する


相手がスマホを確認しそうな時間帯にLINEを送れば、すぐに返信をもらえる可能性があります。また、「タイミングを気遣ってくれたんだな」と配慮も感じてもらえるでしょう。


【2】愚痴は送らないようにする


仕事中にネガティブな文面を受け取って嬉しい気分になる人はいません。何か聞いてほしいことがあるとしても、それはまた改めて送るとして、相手が仕事中なら、なるべく前向きな内容にしたほうがよさそうです。


【3】返信を期待していることが明らかな「疑問文」は避ける


「○○なの?」といった問いかけや、「○○について教えて!」といった質問文は、返信を期待していることが明白なので、相手に余計な負担をかけてしまいます。「面倒だな…」と思われたくなければ、こちらからのコメントでやりとりが完結するようにしましょう。


【4】数秒で読み終わるように、短い文章を心がける


仕事中の男性は忙しいので、数秒で読めるメッセージであれば、目を通します。しかし、あまりに長い文章だと、あとで確認することになり、場合によって読み忘れてしまう可能性もあります。既読スルーされたくなければ、言いたいことは短文にまとめましょう。


【5】「今日のプレゼンどうだった?」などその日の男性の仕事内容について触れる


その日、何か重要な仕事があると聞いているのなら、その件に触れるのもいいでしょう。「自分の仕事に興味を持ってくれている」と感じてもらえれば、男性のテンションも上がるかもしれません。


【6】「がんばり過ぎないでね」と相手が活躍している前提でメッセージを送る


仕事をしている男性への応援メッセージを送るパターンです。「がんば!」と背中を押すよりも、相手がすでに活躍している前提で、「がんばり過ぎないでね」と表現したほうが、「実力を認めている」感を演出できそうです。


【7】「がんばろう!」とビジネスの世界で戦う同士として一体感を高める


たとえ職場や業種が違うとしても、自分も同じように働く立場なのであれば、「お互いがんばろう!」と同士のスタンスではっぱをかけるのもいいでしょう。一体感が高まると、心の距離も近づくかもしれません。


【8】急を要する用件でなければ、仕事が終わりそうな時間を狙って送る


急ぎの用事でなければ、仕事の終わり時間を見計らって連絡するのが得策のようです。一日の重圧から解放され、精神的な余裕がある場合には、返信をもらえる可能性が高くなりそうです。


仕事中の男性にLINE送る場合、ほかにはどのような点に気をつければいいのでしょうか。みなさんのご意見をお待ちしています。(山場ヤスヒロ)

GRP BLOGGRPブログ

このコラムが更新されると
自動的にメールでお知らせします
※一部の携帯/PCでは購読頂けません