「銀魂」“ドS沖田”の吉沢亮、自身は「デレなほうが多い」 ファン悶絶必至の回答続々

ニュース
モデルプレス
2017/06/19 19:09
無料ブログ|デコメで作るケータイブログ 0

吉沢亮(画像提供:ぶんか社)

【吉沢亮/モデルプレス=6月19日】俳優の吉沢亮が、発売中の雑誌「JELLY」8月号に登場。出演する映画『銀魂』(7月14日公開)で演じる沖田総悟役にちなんだ、自身の“ドS度”について語った。

実写銀魂“ドS沖田”吉沢亮、バズーカぶっ放しながらシビアな心境「監督、どんな顔で見てんのかな…」

完璧に整った顔立ちで、まさに沖田総悟が“ハマり役”と称されている吉沢。ドSなキャラクターだが、吉沢自身も「人をいじりたくなっちゃうほうです。なんというか、人を怒らせるのが好きなんです(笑)」と早くもドS発言。

一方で、「もちろん“デレ”なところもあります。怒らせたあとは、ちゃんと優しくしますから!」とファンを唸らすような悶絶級のコメントも。さらに「割合で言えば、デレなほうが多いはず。自分では、ツンが4、デレが6ぐらいだと思ってます(笑)」と、実際はデレの割合が多いことを明かしている。

◆吉沢亮が可愛いと思う「銀魂」女性キャラは?

さらに、「菜々緒さんが演じている『また子』はキャラとして好きです。強めなんだけど、急に恥じらったりして」と劇中での好きな女性キャラクターについて語る一幕も。

このほか「銀魂」にまつわる様々な質問について回答している。(modelpress編集部)

情報:ぶんか社


【Not Sponsored 記事】

GRP BLOGGRPブログ

このコラムが更新されると
自動的にメールでお知らせします
※一部の携帯/PCでは購読頂けません