65:遂にスミカさんへ思いを告げる <36/1>






65:遂にスミカさんへ思いを告げる






スミカさんの貸部屋に


中年太りのお客さんが入っていき


カーテンが閉まると、


いつもの通り


キャップ君の姿は スッと 消えている。





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