文鳥乙女。

若鳥(仮)▼4






先日、狩猟音楽祭へと行って参りました。
(MHの楽曲オンリーのオーケストラです)


やはり生のオーケストラは良いですね。


弱小ハンターである私でも
存じている名曲の数々が演奏され、
何度も鳥肌が立ちました。


鳥肌が立ち過ぎたが故に
換羽中のこきちのような
不思議な姿へと変態した気がしましたが
意外にも 大丈夫でした。


私自身も楽器経験は少しあり、
(打楽器とテナーサックス)
プロの演奏を見ていると
久しぶりに演奏したい欲が…



因みに 隣で鑑賞していた
G級ハンター こと、弟は
感動のあまりに泣いていました。
男泣きですね。







さて、こきちです。

本日は天気も良いので、
影絵遊び。










相変わらずお弁当が付いております








先程の写真を
加工して遊んでみる。







シナモン文鳥とは(哲学)

こきちっぽさは失せていません。多分。













↑嘴の間の色が非常に奇妙。





↑AZSA先生のアートブックとこきち



以上






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