佐世保事件と精神科治療




やはり、佐世保事件の女子高生は精神科受診していて


報道はされてませんがどうやら精神薬を服用していたということが


濃厚になってきましたね。



このニュースで精神科医が判断を見誤った、見抜けなかった云々の議論がされてますが


そもそも精神科医は本当に子供のことを考えて何とかしようなどとは最初から考えていなく、彼らからすればどうでもいいことなのです。


何故なら子供を精神薬漬けにして廃人、犯罪者にするのが仕事なのですから。


精神科医とは患者を薬漬けにして金づるにするしか脳がない職種



精神薬=麻薬


薬で子供狂わせておいて 、通報かよ!マッチポンプw



首切りサカキバラ事件も、池田小大量子供殺人事件も犯人は精神科の薬漬け



秋葉原大量ひき逃げ事件も、犯人は薬漬け!
精神科医が影で暗躍してるんだって、報道できない理由 は金


子供に何らかの問題を抱えていた場合


親がいち早く気づき決断し


施設や精神科の虐待、薬漬けにされる被害者になりそうな時は


いち早く親が気づき救出するなど決行しないと


あなたの子供は誰も守ってもらえません。




児童相談所はかなりヤバイ機関です


子供が少しでも怪我をすれば、国からの交付金目当てで誘拐をする


当然引き離しの現場は修羅場になり、刃傷沙汰や弁護士をつけられるのを嫌うため



ターゲットは絞られる



気の弱い真面目な人、女性、貧乏な人 



そこに人権はなく誘拐という重罪行為でもだれも取り締まれない法律だからだ


今回女子高生が解体されて死んだのは相手が弁護士の娘だから避けるという


公務員 特有の保身体質のためだ



最初に解体されなければいけないのは児童相談所の職員、



でなければ



+++次はあなたの子供が因縁つけられて誘拐される。+++




全国に役に立たない相談窓口がゴマンとある



年間2000億経費がかかってる



http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/54890869.htmlより





新事実です。佐世保の少女は精神科医の診察を受けていました。


どういう経緯で精神科につながり、どういう治療を受けていたのかが鍵になるでしょう。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140731/crm14073117410019-n1.htm



「殺しかねない」と精神科医 長崎県、相談生かせず
2014.7.31 17:41

長崎県佐世保市で高校1年の同級生を殺害したとして女子生徒(16)が逮捕された事件で、


発生前の6月、県の児童相談窓口に寄せられた情報に「女子生徒は人を殺しかねない」との内容が含まれていたことが31日、県関係者への取材で分かった。


県は具体的な対策を取らず、情報を生かせなかった。県と、報告を受けた県議会は、当時の対応が適切だったかどうかを含め経緯を調べている。

県関係者によると、女子生徒を診察した精神科医が6月10日、相談窓口がある佐世保こども・女性・障害者支援センターに連絡。


精神状態の不安定さを懸念し「小学生の時に薬物混入事件を起こした。


中学生になって父を殴打した。このまま行けば人を殺しかねない」と相談。


小動物を解剖した例も挙げ対策を求めた。ただ、守秘義務に触れる恐れがあるため女子生徒の氏名は伏せた。


県福祉保健部によると、相談を受けた担当者は、匿名だったため対応は困難と判断した。センターの児童相談の担当者は取材に「個人情報なので詳細は答えられない」と話している


ちなみに、その少女が薬混入事件を起こしてカウンセリングを受けた2010年、長崎県の全小・中学校にこの絵本が寄付されています


http://www.camellia.or.jp/media/pdf/46.pdf



今回の事件を受けて、多くの人々が以下のような反応を示しています。


「スクールカウンセラーを増員させるべきだ」


「危険人物は早く精神科で治療を受けさせるべきだ」


「児童相談所の権限を強化すべきだ」


・・・そうなれば、ますます事態は悪化するでしょう。



教育委員会や児童相談所の対応のまずさ、家庭問題ばかりが注目されていますが、


彼女がどういう治療を受けていたのか、それが犯行にどのような影響を及ぼしたのかを調べるべきです。



2007年5月、福島で母親の首を切断して鞄で持ち運んだという17歳の男子高校生が日本中を震撼させました。


その少年は、事件を起こす約1ヶ月前、精神科を受診して抗不安薬などを処方されていました。



http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32485472.html




そして今回、猟奇的な事件を起こした佐世保の少女も、精神科で診察を受けていたことが判明しています。



さて、多くの人々はもともとおかしな奴だから精神科に行ったのだ、


むしろもっと早く行って適切な治療を受けさせるべきだった―などと思うでしょう。


しかし、精神科の治療とは、時に抑えられない衝動や攻撃性を引き起こすのです。



SSRIを処方されていた、全日空機ハイジャック機長殺害事件の犯人は、「悪魔的考え」に取りつかれて事件を起こしました。



この件では、抗うつ薬が事件に影響を与えたという判決が出ています。



子どもに対しては向精神薬の安全性・有効性が確かめられていません。


特に、抗うつ薬は未成年に効果がない上に、自殺衝動等を引き起こしやすいことがわかっています。



どんな治療を受けていたのか、それがどんな影響を与えていたのかを捜査することが、この事件の解明の鍵になるでしょう。




ハートの打ち上げ花火

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