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中折れで悩んでいると、負のループと言っていいほど悪循環が続いてしまします

中折れで悩んでいると、負のループと言っていいほど悪循環が続いてしまします。

まず、性行為の前からアソコが折れるどころか、心が折れているっていう中年男は多い。

「今日は大丈夫か?」
「また何て言い訳をしようか・・・」
「○○分間はやらないと・・・」
「今日疲れてるからヤバイかもしれないな・・・」

まさに戦う前から負け(中折れ)を想像している状態。こんな状態では不安、焦り、緊張などの餌食になりやすく、ますます中折れする確率は高くなっていまいます。一番は「中折れのことなんてスッカリ忘れている状態」というのがいいのですが、中折れで悩んでいる男からしてそんな事は不可能に近い。

むしろ、セクロスというワードを連想すると同時に「中折れ」もセットで連想してしまうものです。

多くの男が中折れを意識しないようにとこころがけて、いると思います。

が、、、”意識しないということが意識している事”になるんです。

本当に意識していなければ、「シアリス 通販意識しない!」「意識しちゃダメだ!」っていう発想すらありませんからね。

とはいっても、僧侶や賢者でもありませんから、そんな心のコントロールなんて一般人にはできっこありません。

要は中折れで悩んでいる男に中折れを忘れろ!意識するな!っていうことは不可能なんです。

しかし、ベッドインすると刻一刻と勃起を要求され、勃起の維持を当たり前のように求められます。そんな中折れ一般人でもそれなりの効果がある本番中で実行可能な中折れ回避術、対策のコツを紹介します。一応、理屈もつけて説明するので、ぜひ中折れで悩む男は試してみてくだされ。
危ないと思ったら”深呼吸”をする

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本番中に深呼吸なんて・・・と思うかもしれませんが、深呼吸は中折れのメカニズム的に有効な作戦の1つです。

おそらく、ほとんどの男が中折れするさいに「何となくヤバイ。。。弱まってきたかも!?」っていうのがわかると思います。そうなったら「強くしないといけない!」と思い、早く腰を振ったりと自分が興奮するであろう色々な対策を試みます。しかし、その願いも叶わずフニャフニャ…

そりゃそうです。こ威哥王の一連の流れは完全に「中折れに対する焦り」というのが引き起こしているわけですから。弱まってきたかもっていう時点で焦りだし、色々な対策をとっている。まさに焦りによる愚かな行動です。

しかし、勃起のメカニズムとして、焦りっていうのはNG。

なぜなら、男が勃起するには副交感神経が優位に立っていないと成り立たないから!

副交感神経っていうのは人がリラックスしている時に優位になる神経。逆に緊張している時には交感神経っていうのが優位になっているわけ。

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